ただいま~


ながいながいご無沙汰でした。 

昨年10月突然倒れて救急車で病院へ運ばれました。

下の記事にあるように夏頃からぐずぐずしていたのですが10月半ば夜中に意識もはっきりせず救急車で病院へ運ばれました。
2か月の間意識もほとんどななく、何度も危篤状態になりながらなんとか生き残りました。

病名は、視覚性脊髄炎という難病に指定されているものでした。
なぜヒロがこんになったのか全く分かりません。

自分自身納得するまで少し時間かかかりましたが、命だけは取り留めました。
右半身が麻痺して動かなくなりましたが、
リハビリ病院へ転院して4か月リハビリを頑張って何とか自宅へ帰ってきました。

考えもしなかった人生の最終章ですが、生かされている間は元気なヒロでいたいと思います。

帰って来て早速家族が集まりヒロの退院祝いをしました。

留守の間ご心配頂いた皆様、本当にありがとうございます。

これからは残された人生をゆっくりと過ごしていきたいと思います。

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Commented by at 2017-04-17 15:12 x
“おかえりなさ~~~い!!!”
元気なヒロさんになっていただけるように、ゆっくりゆっくりです
マンション庭の桜のご覧になれたのではないでしょうか!
これからもこうしてのおしゃべりを待っています
Commented by sato933 at 2017-04-17 20:03
おかえりなさい
良かった・・・ご無事で。
いえ、無事ではないですね、ごめんなさい。
とにかく、安心しました。
Commented by toaruniwa at 2017-04-17 20:32
おかえりなさい!
突然 更新が途絶えてどうされてるかと思ってました。。。
生かされた命です 焦らずすこしづつ 元気になってくださいネ!
Commented by 大自然の法則 at 2017-04-20 07:03 x
「盲亀の浮木」
人とのつながりは盲亀浮木の如く。
大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、
たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。
言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。

このように考えてみると、
血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。
生まれてくることは、両親がいます。
両親のそれぞれの両親、4人。時間軸をさかのぼっていくと、 
10代を遡ったら自分と同じ血が流れている先祖は1024人。
20代前だと100万人!!

そのうちのただのひとりでも欠けたら、自分はいま存在していないです。
「命」を次につないできたから、現在の自分の「命」があります・・・
奇跡的なことのように思えます。
先祖に手を合わせて感謝の心は常に大切にしていきたいです。
by hiroba-ba | 2017-04-17 10:18 | 暮らしいろいろ | Comments(4)

同じマンションに孫家族二組が引っ越してきて、昔の大家族のような暮らしになりました。孫達のためにパンを焼いたりお料理したりと大忙しの生活です♪ リンクフリーです♪


by ヒロ
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